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レッド ツェッぺリンHOW THE WEST WAS WON

HOW THE WEST WAS WONは、2003年にリリースされ、当時はブートレグばかり聴いていましたが、ブートレグと聴き比べてみて、驚くほど音質が良く鮮明で、さすがオフィシャル盤だと感じました。

1972年のツアー LAフォーラムやロングビーチ・アリーナでの公演が収録されています。

1973年にリリースされた5枚目のアルバム Houses of the Holy に収録されている、Over the Hills and Far Away、Dancing Days、The Ocean なども演奏されています。

Dazed and Confusedの途中で、The Crungeにつながるところは、ファンクっぽくて、とてもカッコいいです。

Dazed and Confused、Whole Lotta Love など、20分を超える曲ですが、色々な曲をメロディーで演奏しているため、変化があり、それほど長くは感じません。

ジミー・ペイジが、「バンドが最高の状態にあった時期のライヴだ」と絶賛しているのも頷けます。

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2020/09/07 19:09|音楽TB:0CM:0
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